「富山で働こう」キャンペーン 首都圏PRイベントを実施しました。
富山県は、首都圏を中心とした県外で働く若者を主な対象として、富山で働き暮らすことの魅力を発信する「富山で働こう」キャンペーンを展開しています。
本キャンペーンの首都圏プロモーションの一環として、令和8年1月14日(水)14:00〜18:00、東京メトロ丸ノ内線新宿駅メトロプロムナードにてPRイベントを実施しました。
当日は、「働く方のための“応援給水スポット”」を設置し、趣旨に賛同いただいた県内企業約50社の社員に書いていただいた直筆メッセージを貼付した「富山県の水」を、首都圏で働く方へ配布しました。
マラソンの給水スポットに見立てた“ひと息つける体験”として、忙しく働く人が「立ち止まる/ひと息つく/気持ちが切り替わる」瞬間をつくり、富山への関心・共感につながる初期接点の創出を図りました。
<参考>首都圏PR広告の展開
- 東京メトロ丸ノ内線新宿駅メトロプロムナード においての「新宿メトロスーパープレミアムセット」での巨大壁面広告展開
- 東京地下鉄株式会社(東京メトロ)9路線車内窓上サイネージ広告
- 東京23区を中心とした駅構内、商業施設等のサイネージ掲示
(期間:令和8年1月12日(月曜日)~1月18日(日曜日))
【「富山で働こう」キャンペーンについて】
首都圏を中心に県外で働く若者を主な対象として、富山で働き暮らすことの魅力を発信するキャンペーンとして、以下の事業を展開。
- キャンペーン動画による情報発信
- PR広告の展開・イベントの実施
- ポスター・チラシによる情報発信
「富山で働こう」キャンペーン ランディングページも是非ご覧ください
(https://shukatsu-line.pref.toyama.lg.jp/work-in-toyama)をご覧ください。

