就活ラインとやま 就活ラインとやま

魅力・事業

CMイメージ
会社全景
創業時社屋
CMイメージ2
まちのパン屋さんNIjIPAN<にじパン>
CMイメージ
会社全景
創業時社屋
CMイメージ2
まちのパン屋さんNIjIPAN<にじパン>

企業紹介動画

メッセージ

地域に愛されて創業130周年 地域コミュニティー創造企業

明治25年(1892年)に金物屋として創業。地域にお住いの皆様に竈門で使うお鍋やお釜を販売しておりました。あわせて、秋の収穫の時期には鍬や縄のようなその季節に必要な道具や部材を店に揃え、お客様の役に立つ商品を販売しておりました。時代が変わり戦後、竈門が台所になって電気釜が発売された際に、「これからは電化製品の時代だ!」と金物屋から電気屋へと変遷を遂げてまいりました。そして地域お客様の役に立つためリフォーム事業や介護事業も開始。その後、コロナ禍になり買い物弱者の高齢者のためにまちのパン屋を開業と地域に住まうお客様の為に何が出来るかを常に考え続けております。

私たちの事業

まちのでんきやさん

電球1個の取り換えから、太陽光発電やEV車の充電設備まで電気や住まいの事ならワンストップでお応えいたします。

高齢者に食べやすい、甘くて柔らかいパン作り

コロナ禍になり、買い物弱者のご高齢者は外にも行けずずっと家でお弁当生活でした。その姿を見て自分で食べたい物を選んで食べられない生活は人をダメにする!と60種類の中から好きなパンを選んでいただけるまちのパン屋を開業しました。

まちのイタリアン hallelujah<ハレルーヤ>

まちのでんきやさんが始めたイタリアンレストランです。
「まちのパン屋さん NIjIPAN<にじパン>」がオープンして3年。会話が生まれる近所のパン屋さんとしてたくさんのお客様に親しまれてきました。
しかしパン屋ではまだ出来なかった事がありました。
それは地域の方々が一堂に会して、会話を楽しみながら笑顔で食事をする場を創る事です。
昔、まちのでんきやさんや床屋さん八百屋さんなど、まちのどこにでも見られた地域コミュニティーが今はほとんどありません。その結果、地域のつながりがなくなり、様々な地域課題(独居高齢者の問題や家庭内DV等)が起きています。
もう一度地域のつながりを作り、安心して住まえるまちにするために、「明日は良い日になる!明日晴れる~や!」とみんなが元気が出来る場所をつくりたい…
そんな想いのこもった場所がまちのイタリアンハレルーヤ
です!

当社の魅力

職人でなくていい!誰でも好奇心と人を喜ばせたい思いがあれば出来る。

3年修業を積んで初めて生地に触れられる。そんな時代は終わりました。当店は全てのパンを新入社員が作ります。なかには工業高校卒業のスタッフもいて、ちゃんとやり方を学べば誰でもできる!と実践しています。

会社紹介

日本のこの美味しさを海外へ!

この甘くて柔らかいもちもちのパンは外国でも絶対喜ばれると考えています。近年には東アジアの○○に出店予定。その後は東南アジアの○○○○○○に展開します。そんなグローバル思考のスタッフを求めています。